genten=「原点」 そこには自然を生かした生活があります。革・麻、天然素材の持つよさを十分に引き出す熟練した技とこだわり・・

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バッグ

GENTEのサマーバッグ「ヴァカンツァ(Vacanza)」

天然素材の牛革と麻で織りなす、サマーヴァカンスモード

2wayバッグ、ショルダーバッグ、手提げバッグの3つのバージョンがリリースされています。

中でも、目を惹いたのが、手提げバッグです。

名前の通りのサマーヴァカンスムードをたっぷり表現しているようです。

目の粗い麻地の質感に、カラーレザーのストライプとコントラストがおしゃれ心をくすぐってくるようです。

明るい日差しのなかで、浜辺のテーブルにちょっと置いておいても、おしゃれな存在感が感じられそうです。


GENTEN手提げバッグ「ヴァカンツァ」
手提げバッグ…税込26,250円
サイズ:巾24.5×高さ24.5×マチ巾16cm
素 材:麻×牛革
カラー:ベージュ


genten(ゲンテン)の2WAYボストンバッグです。

クラッシックレザーを使い、耐久性を重視したボストンバッグです。

手提げ、ショルダーのどちらでも使える2WAY。

柔らかななめし革を使い、いくらでも入るようなバッグの原点ともいえるデザインになっています。



ちょっとしたお出かけ、旅行用のバッグとして、持ち運べる程度の荷物を入れておくのにピッタリなサイズです。

サイズは (上45 下30) × 32 × 12 (cm)

シンプルなデザインですが、イントレチャート編みのショルダーストラップなど、職人技の技巧を巧みに使ったところがgenten(ゲンテン)らしいところです。

ブランド名はgentenですが、男女を問わず使っていけるバッグです。

genten製品はショップでご購入されるのが一番でしょう。

ナチュラルな皮の質感、やわらかさ、色合い、そして使いやすさ。

これらは、ぜひ手にとって確かめていただきたいものです。

しかし、通販での購入も可能です。

クイーボ(KUIPO)のオンラインショップで購入ができるようになりました。

さらに、新品のアウトレットもネット上で見かけることがあります。

でも、gentenファンにとっては、手にとって確かめた物を購入したいですね。

genten(ゲンテン)のトートバッグ「アマーノ」

雑誌「てんとう虫」に掲載されたトートバッグです。

「アマ−ノ」は、ゲンテンの原点みたいなトートバッグです。

レザーの質感を全面的に出して、手仕事の温かさ、性能のよさを十分に備えています。

何よりもいいのは、革の味わいですね。

年数とともに変化する革の表情。エイジングの楽しみです。

「本物のレザーですよ。」とバッグが言っているようです。

genten(ゲンテン)のバッグや財布を使っている方ならわかるはずです。

「アマ−ノ」はシンプルなデザインで、その魅力を十二分に味わえるトートです。

「アマ−ノ」のラインナップは、全部で5つ。

それぞれが、使う人にあったサイズと機能性を強調しています。

genten(ゲンテン) アマーノ


現在、クイーボ(KUIPO)のショップサイトで販売されています。

キャンペーン期間中は、買った方全員にgenten(ゲンテン)のエコバッグがついてくるようです。

gentenのバッグ 「アン・コンストラクション」

どことなくネイティブな感じのバッグです。

ショルダーバッグが強くて柔らかなレザーのイメージを全面的に出しています。

特に注目したのが、ショルダーバッグです。

どことなくアメリカンな雰囲気を感じるのは私だけでしょうか。

店頭で見ると、生地の柔らかさと強さが伝わってくるのが確認できるのではないでしょうか。

サイズは 巾36×高さ28×マチ5 (cm)
とスクウェアーなタイプです。

日差しに暖かみを感じ始める頃から、強い日差しの夏に向けての町並みに似合いそうな気がします。

どことなくアクティブなイメージのバッグです。

価格は、50,400円(税込み)

シンプルで、素材の個性を全面に出したバッグです。

原点を求めるgentenのバッグ「ユーフラテス」

メソポタミア文明はチグリス川とユーフラテス川の間に発祥した。

生活文化の原点ともいえる古代文明を感じさせる用の美を形作るのが「ユーフラテス」です。

そのフォルムは、シンプルで柔軟な袋といえるでしょう。

特に、手提げバッグはシリーズの代表的なデザインとなっています。

表面には職人の道具を押し当てたシンプルなデザインだけで、艶やかさは排除されています。

柔らかな質感、柔軟なフォルム、道具をデザインした控えめなポイント、それらすべてが「ユーフラテス」という名前に息を吹きかけています。

まず見るより、一度は手にとってみたいものです。


サイズ:巾33×高さ31.5×マチ巾33(cm)
カラー:茶、濃茶

日本テレビのお歳暮スペシャルで、gentenのオリジナルバッグが登場しました。

日テレ限定で安藤和津さんとgentenがコラボしたデザインです。

テレビを見て、すぐに探した人も多くいるようです。

シンプルなデザインで、デイリーに使えこなせそうなバッグです。

柔らかでしっかりしたイタリアンレザーを使い、gentenらしいレザーバッグのよさを十分に楽しめるバッグです。

また、細かなポケットも付けられ、機能的なレザーバッグに仕上がっています。

機能性を見れば、しっかりしていて、お仕事用のバッグとしてもいいかもしれませんね。

特に限定商品となると、gentenファンには見逃せないところです。

しかも、genten製品ではめずらしく、通販で購入できるところもいいですね。

しかし、実際は手にとってそのよさを確かめたいところですが・・・


日テレ限定 genten牛革オリジナルバッグ

日テレ限定 genten牛革オリジナルバッグ


素材:牛革(イタリア製)
サイズ:約縦27横41.5マチ12.5cm
重量:約980g
持ち手立上り:約19cm
内部素材:綿100%,牛革
内部構造:ファスナーポケット,オープンポケット6
外部構造:オープンポケット
◆ポーチ(バッグ同色)[サイズ]約縦12.5横20マチ3.5cm[重量]約150g[ハンドル立上り]約16cm[素材]牛革
◆パスケース(表面:ホワイト/裏面:バッグ同色)[サイズ]約縦10.5横6.5厚0.5cm[重量]約50g[ストラップ]約12cm[素材]牛革
革加工:イタリア
製造:gentenタイ工場

genten(ゲンテン)ショップでもエコバッグが用意されていました。

ブランドのショッピングバッグ(エコバッグ)はほとんど流通されていないので希少価値がありますね。

もちろん、それぞれのショップへ行けばいいのですが、

通販で、となるとオークションか、希にセレクトショップで販売されることぐらいでしょうか。


genten(ゲンテン)のエコバッグは白の帆布(麻)で作られたシンプルなバッグです。

genten(ゲンテン)らしく、エコバッグも天然素材を使った、まさにエコなバッグです。

地球環境を考えての製品作りをコンセプトにしている、ゲンテンのエコバッグらしいですね。


素材のよさ(キャンバスの質感)と「genten」の革のプレートがいい感じで、ショッピングバッグだけでなく、ちょっとしたときのお出かけ用トートバッグとしても使えそうです。

形やサイズは数パターンあるようです。

お気に入りは、ちょっと横の方が長いタイプでしょうか。


通販サイトを調べてみましたが、やっぱりありませんでした。

あるのはオークションサイトだけです。

エコバッグの有名どころもそうですね。基本的にショップで買った人だけがもらえるのですから。

しかし、genten(ゲンテン)はバッグなどの製品自体がネットでは流通していないので、gentenファンの方なら持っている人も多いのではないでしょうか。


GENTEN(ゲンテン)から5月に新作として発表されたのが、「SOFFICE(ソフィッチェ)」

名前からもミラノの風が感じられます。

使われているのは、上質のイタリア産レザーです。

柔らかな質感が上品な風合いを作り出しています。

タイプは3タイプ

手提げバッグ
バッグ本体と持ち手で、丸みを帯びたきれいな三角形が作れるように、形作られています。

ショルダーバッグ
コロンとしたバケツ型のショルダーバッグ。
肩にかけると、かわいらしく感じます。

2WAYバッグ
機能を重視し、ショルダーバッグにも手提げバッグにもなるスクウェアータイプのバッグです。


もう一つは、GENTEN(ゲンテン)らしいネーミングとコンセプトのバッグです。

FUROSHIKI(フロシキ)

そうです。日本の汎用バッグ「風呂敷」をコンセプトに作ったものです。
1枚のレザーシートを、スナップ釦で留めて結ぶと袋状になるという仕組みです。

布と違い、レザーで風呂敷のように形作るとひとつのオブジェのように感じます。
素材は、バッファローレザーです。

スナップを外して平たくすると、くるくる巻いてコンパクトになります。

これも、GENTEN(ゲンテン)らしい機能性の追求でしょうか。


GENTEN(ゲンテン)の新作のトートバッグMuta(ムータ)です。

全く新しい発想で、麻とレザーのコラボレーションからできたバッグです。
GENTEN(ゲンテン)らしい、自然の素材をうまく組み合わせたトートバッグと言えます。
そして、麻と革の素材の使い方と機能性が斬新です。

ムータという言葉は、イタリア語で脱皮を意味します。
まさに脱着可能なトートバッグなのです。

麻生地のバッグと、それがすっぽり入るレザーバッグを組み合わせて使えるバッグですが、
内側に入る麻生地のバッグだけでも使えますし、外側のレザーバッグだけでも使えます。

つまり、麻のバッグ、レザーバッグ、麻とレザーを組み合わせたバッグ、の3通りの使い方ができます。

色も、焦げ茶色と、明るいオレンジとイエローも加わっています。

GENTEN(ゲンテン)が新しい機能性を見つけてきたのでしょうか。

麻からレザーへと季節の移り変わりと共に、長く使える機能性もあるようですが、
昨日と同じバッグに、レザーを重ねて、新感覚のレザーバッグに早変わり、とうのもおもしろそうですね。

中身を入れ替える必要がないので、簡単に変身できてしまいます。

GENTEN(ゲンテン)が粋なバッグの楽しみ方を提案しているようにも思えます。

2009年の新色はタンニンで染め上げた黄色です。
なめし革のツヤ感がgentenらしい革の生きた質感を表現しています。

同じ染め上がりで、トートバッグやコインケース、長財布も作られています。

イエローという色は、エイジングの変化も速そうな気がします。濃い茶色ではわかりにくかった色の変化が出てきやすいかもしれません。
でも使い方ですね。わざわざ日光に当てる人もいないと思います。

gentenの革製品のよさは自然に染め上げた革の色とツヤです。生きた革だからこそ時を経るにつれてその色つやが変化します。

また、手仕事を表現するように、しっかりしたステッチも素朴な風合いを感じさせます。
イエローの新しい雰囲気の色に、ハンドメイドのしっかりした作りのステッチが溶け込んでいるようです。
「長く愛着を持てるモノづくりを目指す」というgentenのこだわりは、今年の製品にも現れているようです。

小物類では、可愛い三角形のコインケースもいいですね。

黄色いお財布やコインケースなどを見ていると、つい風水も考えての色かと思ってしまいます。
染色としては伝統的にもある色だし、gentenと風水は結びつきにくいですね。

でも、春の新生活には、おまじないも兼ねて黄色のお財布やコインケースもいいのかな、と思ってしまいます。


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