genten=「原点」 そこには自然を生かした生活があります。革・麻、天然素材の持つよさを十分に引き出す技とこだわり。gentenのバッグ・財布・小物類には時間を越えた温かい心が感じられます。
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genten(ゲンテン)ショップでもエコバッグが用意されていました。

ブランドのショッピングバッグ(エコバッグ)はほとんど流通されていないので希少価値がありますね。

もちろん、それぞれのショップへ行けばいいのですが、

通販で、となるとオークションか、希にセレクトショップで販売されることぐらいでしょうか。


genten(ゲンテン)のエコバッグは白の帆布(麻)で作られたシンプルなバッグです。

genten(ゲンテン)らしく、エコバッグも天然素材を使った、まさにエコなバッグです。

地球環境を考えての製品作りをコンセプトにしている、ゲンテンのエコバッグらしいですね。


素材のよさ(キャンバスの質感)と「genten」の革のプレートがいい感じで、ショッピングバッグだけでなく、ちょっとしたときのお出かけ用トートバッグとしても使えそうです。

形やサイズは数パターンあるようです。

お気に入りは、ちょっと横の方が長いタイプでしょうか。


通販サイトを調べてみましたが、やっぱりありませんでした。

あるのはオークションサイトだけです。

エコバッグの有名どころもそうですね。基本的にショップで買った人だけがもらえるのですから。

しかし、genten(ゲンテン)はバッグなどの製品自体がネットでは流通していないので、gentenファンの方なら持っている人も多いのではないでしょうか。


GENTEN(ゲンテン)から5月に新作として発表されたのが、「SOFFICE(ソフィッチェ)」

名前からもミラノの風が感じられます。

使われているのは、上質のイタリア産レザーです。

柔らかな質感が上品な風合いを作り出しています。

タイプは3タイプ

手提げバッグ
バッグ本体と持ち手で、丸みを帯びたきれいな三角形が作れるように、形作られています。

ショルダーバッグ
コロンとしたバケツ型のショルダーバッグ。
肩にかけると、かわいらしく感じます。

2WAYバッグ
機能を重視し、ショルダーバッグにも手提げバッグにもなるスクウェアータイプのバッグです。


もう一つは、GENTEN(ゲンテン)らしいネーミングとコンセプトのバッグです。

FUROSHIKI(フロシキ)

そうです。日本の汎用バッグ「風呂敷」をコンセプトに作ったものです。
1枚のレザーシートを、スナップ釦で留めて結ぶと袋状になるという仕組みです。

布と違い、レザーで風呂敷のように形作るとひとつのオブジェのように感じます。
素材は、バッファローレザーです。

スナップを外して平たくすると、くるくる巻いてコンパクトになります。

これも、GENTEN(ゲンテン)らしい機能性の追求でしょうか。



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